1861年創業のうなぎ色川は、雷門の南側で老舗のうなぎを味わいたい人向き。昼の営業が中心で、売り切れ次第終了します。参拝を済ませてから遅い昼食にするより、食事の時間を先に決めて訪ねると予定を組みやすい店です。
うなぎ色川の基本情報
| 店名 | うなぎ色川 |
|---|---|
| 住所 | 東京都台東区雷門2-6-11 |
| 営業時間 | 11:30~14:00、売り切れ次第終了 |
| アクセス | 雷門の南側。浅草線浅草駅A1出口から徒歩約2分 |
| 定休日 | 日曜・祝日、ほか不定休 |
さらに詳細を表示(料金・予約・利用方法)
| 料理 | うな重・蒲焼など。肝焼き等の在庫は当日確認 |
|---|---|
| 料金 | うなぎのサイズ・ご飯・吸い物を含め、当日のメニューで確認 |
| 来店 | 小さな店のため待つ場合があります。売り切れ後の提供はありません |
| 支払い | 決済方法は来店前に店舗へ確認 |
| 電話 | 03-3844-1187 |
以下は初回掲載時の紹介・写真の記録です。料理の感想や店内の様子は掲載当時のもの。現在の営業時間・料金・利用条件は上の基本情報をご覧ください。
色川の鰻:浅草で1861から続く老舗の味を。昔ながらの雰囲気が抜群です!
「前川」と人気を分かち合う鰻の名店がここ「色川」です。1861年に創業を開始した老舗の外観は昔ながらの鰻店を彷彿させるもので、暖簾に書かれた「うなぎ」の文字や、玄関扉の横にある「色川」の看板は味のあるものとなっています。この店の鰻料理の特徴は何といっても代々受け継がれてきたタレです。ここを訪れるお客さんはまず鰻が出されるとその香りを楽しみます。そしてこのタレとふっくらと焼き上げられた鰻の相性は最高で、多くの人がリピーターとなっています。 店内も昔からの鰻屋といった感じで、非常にシンプルです。また座席数が少ないこともあり、連日多くのお客さんがお店の外で行列を作っています。
浅草の美味しい鰻をもっと知りたい!と言う方はこちらからどうぞ。
川沿いの会食を選ぶなら駒形前川の営業時間・料金案内、店を比較したい方は浅草のうなぎガイドへ。色川は短い昼営業を軸に計画するのがポイントです。
| 店舗名 | うなぎ色川 |
|---|---|
| 住所 | 東京都台東区雷門2-6-11 |
| 営業時間 | 11:30~14:00、売り切れ次第終了 |
| アクセス | 雷門の南側。浅草線浅草駅A1出口から徒歩約2分 |
| 禁煙・喫煙 | 最新の店内利用条件は店舗へ確認してください。 |
| 備考 | 以下は初回掲載時の紹介・写真の記録です。料理の感想や店内の様子は掲載当時のもの。現在の営業時間・料金・利用条件は上の基本情報をご覧ください。 |




