今ではよく目にするようになった切子ガラスですが、美しい技法の多くは江戸時代の職人によって生み出されました。そのため切子はまたの名を江戸切子といい、多くの人に親しまれています。そして浅草の「おまじ江戸切子」には当時の技法を受け継ぐ職人がおり、美しい切子ガラスを作成しています。
店内にはたくさんの切子ガラスがきれいに並べられています。幾何学模様がデザインされたものもあれば、モチーフが刻まれたものなどもあり、好みのものを購入することができます。またブルーやレッドの色付けがなされているものもあり、こうしたものに光が当たると色付きの美しい影が生じます。
ここでは切子ガラス細工の販売のみならず、作成を体験することもできます。

店名 浅草江戸切子おじま
住所 東京都台東区浅草2-3-2

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