月島の近どう本店で、明太チーズや切りイカを入れたもんじゃを楽しんだ訪問記です。本店は月島3-12-10。平日は17時から、土日祝は11時30分からの案内なので、昼に訪れる日には曜日を確認しましょう。浅草のもんじゃ店とは別の地域です。
近どう本店の場所・営業時間・予算
| 店名 | 月島もんじゃ 近どう本店 |
|---|---|
| 住所 | 中央区月島3-12-10 |
| 営業時間 | 平日17:00~22:00/土日祝11:30~22:00 |
| アクセス | 月島駅10番出口約3分/7番出口約6分 |
さらに詳細を表示(予算・支払い・電話)
| 予算目安 | 協同組合案内の平均予算2,500~3,500円。注文・飲み物で変動 |
|---|---|
| 支払い | Visa・Mastercard・JCB・AMEX・Diners、PayPay・Alipayの案内あり |
| 電話 | 03-3533-4555 |
| 店内 | 全席禁煙。人数・席の希望・休業日は来店前に確認 |
| 公式案内 | 月島もんじゃ振興会の近どう本店案内 |
下の料理・街並みは以前の訪問写真です。現在のメニュー・追加具材・価格は店の案内で確認してください。
月島の近どう本店で、もんじゃを食べた日

西仲通り商店街のにぎわいから少し入った本店へ。鉄板を囲んで具材を選び、焼き上がりを待つ時間も、もんじゃを食べる楽しさです。別店舗との取り違えを避け、本店の住所で確認しましょう。
駄菓子屋で食べた、子どもの頃の記憶

筆者が覚えている駄菓子屋のもんじゃは、キャベツや切りイカ、ベビースターを混ぜた素朴なおやつでした。小さな鉄板を囲み、自分たちで焼いて食べることに少し大人になったような気分がありました。
当時の記憶にある100円ほどという金額は、現在の店のメニュー価格ではありません。もんじゃの起源にはさまざまな説があり、千利休などを唯一の直接の起源と断定していません。
明太チーズ・切りイカ|好きな具で味を変える

訪問時に気に入ったのは明太チーズの組み合わせ。もちを足すと食べごたえが増し、切りイカを入れたものは独特の食感を楽しめました。甘いあんこ巻きを最後に食べるのも、この日の印象に残っています。
焼き方に迷ったら、スタッフに相談しましょう。具材の有無や追加料金は現在のメニューで確認してから注文すると、予算も組みやすくなります。
食後は勝鬨橋・築地方面へ歩く楽しみもあります。浅草までは別途移動が必要なので、一日の予定に詰め込みすぎないことも大切です。
浅草側でもんじゃを食べるなら、浅草のもんじゃ・お好み焼きガイドで店を比べられます。
| 店舗名 | 月島もんじゃ 近どう本店 |
|---|---|
| 住所 | 東京都中央区月島3-12-10 |
| 営業時間 | 平日17:00~22:00/土日祝11:30~22:00 |
| アクセス | 月島駅10番出口約3分/7番出口約6分。勝どき駅A1出口約6分 |
| 禁煙・喫煙 | 全席禁煙 |
| 備考 | 下の料理・街並みは以前の訪問写真です。現在のメニュー・追加具材・価格は店の案内で確認してください。 |




