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    ニュー呑呑は休業情報あり・再開未確認|浅草で沖縄そばを味わった訪問記

    2015年のニュー呑呑のおつまみメニュー

    ニュー呑呑には建物建て替えに伴う休業情報があり、現在の再開は確認できていません。この記事は営業中の来店案内ではなく、浅草で沖縄料理とソーキそばを楽しんだ過去の訪問記として残しています。

    ニュー呑呑|休業情報とこの記事の扱い

    店名ニュー呑呑(ニューどんどん)
    営業状況2024年の建物建て替えに伴う休業情報あり。2026年10月5日時点で再開未確認。
    所在地の記録駒形1-10-7 オネスト駒形ビルは過去の掲載住所。現行の営業所在地とはしていません。
    さらに詳細を表示(価格・支払い・利用方法)
    来店候補として再開の公式告知を確認できるまで、営業中のおすすめからは外しています。閉店と断定せず、訪問記を保管。
    休業情報の範囲2024年の現地取材記事が、店舗Instagramを情報源として建て替えによる休業を記載。今回その一次告知本文は直接確認できていません。
    料金・営業時間下の料理・料金・立ち飲み形式は2015年の記録。現在の価格、営業時間、席、支払いは未確認。
    当日の店探し浅草のせんべろガイドなどで、営業状況を確認できる別のお店から選んでください。

    店舗情報の確認日:2026年10月5日。以下の写真と訪問の感想は2015年の取材記録です。

    2015年の訪問記|沖縄料理と立ち飲み

    2015年に訪れたニュー呑呑の外観

    駒形橋から田原町へ向かう途中、深緑の壁と店先の看板を見て入りました。「呑呑」は「どんどん」と読みます。当時は両側に立ち飲み用のカウンターがあり、外から見るより中には余裕があると感じました。

    定番のおつまみと、島豆腐・泡盛

    2015年のニュー呑呑の店内メニュー

    この日のカウンターには、冷奴、キムチ、浅漬け、ハムエッグなどのおつまみが並んでいました。豆腐よう、沖縄もずく、ミミガー、ポークタマゴもあり、飲むだけでなく料理を選ぶ楽しみも。

    2015年のニュー呑呑の料理メニュー

    島豆腐の冷奴は、ほどよい固さで食べやすく感じました。泡盛も数種類あり、少しずつ料理をつまむ時間が心地よかったです。

    2015年にニュー呑呑で注文した島豆腐の冷奴
    2015年のニュー呑呑で紹介されていたお酒

    締めに食べた、軟骨ソーキそば

    のぼりにも出ていた沖縄そばが気になり、締めに注文。取材当時の軟骨ソーキそばは600円でしたが、現在の価格や再開後のメニューを示すものではありません。旧記事の木・金の500円ランチも、過去のサービスです。

    2015年にニュー呑呑でいただいた軟骨ソーキそば
    2015年のニュー呑呑のソーキそばと卓上調味料

    さっぱりした出汁、ほどよい食感の麺、とろっとした軟骨ソーキ。紅生姜は少しずつ、卓上の辛い調味料も控えめに入れて味の変化を楽しみました。沖縄料理をつまみながら一杯飲んだ、この日の記録を写真とともに残しています。

    今の来店先を探すときは浅草の居酒屋ガイドへ。過去の訪問記を、現在営業しているお店の案内と混同しないようにご覧ください。

    店舗名ニュー呑呑(再開未確認)
    住所旧掲載所在地:東京都台東区駒形1-10-7 オネスト駒形ビル
    営業時間2024年の建物建て替えによる休業情報あり。2026年10月5日時点で再開・現行の営業時間は未確認。
    アクセス旧掲載所在地は駒形1-10-7 オネスト駒形ビル。現在の営業場所・再開は未確認。
    禁煙・喫煙営業再開・現行の利用条件は未確認。
    備考休業の情報は2024年の現地取材記事が店舗Instagramを情報源として掲載。一次告知本文を今回直接確認できず、閉店とは断定していません。
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    1. icon

      そら より:

      女性 (30代)

      2015/05/07 23:30

      ポークたまごもおいしかったですよ~

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