
雷門近くにあったケーキ屋「スイート・サンクチュアリー・イソ 浅草店」。店舗情報媒体では閉店掲載となっており、現在買い物できる店としては案内していません。この記事は、2015年にケーキを購入した際の写真と感想を残した取材記録です。
ISO浅草店|閉店掲載と旧店舗の場所
| 店名 | スイート・サンクチュアリー・イソ 浅草店(旧店舗) |
|---|---|
| 営業状況 | 店舗情報媒体で閉店掲載。営業中の店としては案内していません。 |
| 旧住所 | 東京都台東区雷門2-11-10 |
| 場所 | 雷門から南へ、並木藪蕎麦の近くにあった店舗。 |
さらに詳細を表示(価格・支払い・利用方法)
| 確認の範囲 | 2026年10月5日確認。食べログの同住所の浅草店ページで閉店掲載を確認。店舗公式の告知と正確な閉店日は今回確認できていません。 |
|---|---|
| 別店舗との区別 | 東向島の本店と浅草店は別です。浅草店の閉店掲載を、全店の閉店という意味には扱っていません。 |
| 価格・支払い | 下の430円は2015年の購入記録。現在の価格や決済方法ではありません。 |
| 写真について | 季節のお菓子2枚は、以前の記事が店舗サイトから借用した写真として掲載したもの。ほかの取材写真と区別して残しています。 |
2015年の取材|定番のケーキを選ぶ楽しさ
購入したのはショートケーキとショコラシャンティー。取材当時はどちらも430円でした。奇をてらうよりも、定番らしいおいしさを丁寧に味わえる印象。甘いものをよく食べる筆者にとって、気取らない手土産に選びたくなるケーキでした。

当時のショーケースにはチーズケーキやミルフィーユも並んでいました。目の前でケーキを選べる時間そのものが、小さな楽しみだったことを覚えています。

焼菓子も並んだ、持ち帰りの店
焼菓子も多く、筆者は焼きチョコのようなお菓子を購入。取材当時は20種類以上の焼菓子があると紹介されていました。白を基調にした店舗は清潔感があり、店内で食べるスペースはなく、持ち帰りの店として利用しました。これらは現在の設備・販売状況ではなく、当時の記録です。

季節のお菓子の写真|以前の店舗サイトから
以下のハロウィンのお菓子2枚は、以前の記事で店舗サイトからお借りした写真です。筆者が店頭で撮影した写真ではありません。掲載当時の季節商品として残しており、現在購入できる商品ではありません。


現在の甘い寄り道は浅草のスイーツガイドから、手土産を探すなら浅草のお土産ガイドからお選びください。
| 店舗名 | ISO浅草店(閉店掲載) |
|---|---|
| 住所 | 旧店舗:東京都台東区雷門2-11-10 |
| 営業時間 | 店舗情報媒体で閉店掲載。正確な閉店日・店舗公式の閉店告知は未確認。 |
| アクセス | 旧店舗は雷門2-11-10、並木藪蕎麦の近く。現在の購入先ではありません。 |
| 禁煙・喫煙 | 現在の喫煙・禁煙の条件は店舗に確認。 |
| 備考 | 浅草店と東向島の本店は別店舗。本店の営業状況をこの記事から判断しないでください。 |





なお
20代 / 女性
このお店は品揃えが多いので好きです。シーズン毎の焼き菓子も楽しい。