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    浅草・一直(いちなお)|鯛茶漬けの昼食と観音裏の割烹・予約案内

    観音裏で落ち着いて日本料理を楽しみたいときの候補が「一直(いちなお)」。昼の鯛茶漬けと、予約していただく夜の割烹では利用の仕方が違います。浅草寺から言問通りを渡る場所と、個室・サービス料の確認ポイントをまとめました。

    割烹家 一直の基本情報

    店名割烹家 一直
    住所東京都台東区浅草3-8-6
    営業時間昼11:30~13:30(L.O.13:15)/夜17:00~23:00(料理L.O.20:00)。予約案内の掲載時間
    アクセス観音裏。浅草寺から言問通りを北へ渡ったエリア
    定休日日曜・祝日
    さらに詳細を表示(料金・予約・利用方法)
    料金夜のコース料金と昼の鯛茶漬けの価格は予約時に確認
    予約夜は予約して訪問。人数・希望時間・食事内容を電話で相談
    追加料金夜のサービス料15%。昼の個室利用にも15%の案内があります
    支払いカードの利用条件を含め予約時に確認
    電話03-3874-3033

    鯛茶漬けの昼食か、予約する夜の会食か

    短い昼の営業時間を先に確認してから参拝の順番を決めるのがポイント。夜に会食を予定する場合は、コースだけでなく飲み物・サービス料・個室利用を含めた総額を相談しておきましょう。

    以下は初回掲載時の紹介・写真の記録です。料理の感想や店内の様子は掲載当時のもの。現在の営業時間・料金・利用条件は上の基本情報をご覧ください。

    一直-いちなお:明治から続く伝統の割烹を贅沢に味わう

    明治11年創業の割烹料亭、一直は観音裏、浅草寺から言問通りを渡ってすぐの所にあります。かつて隆盛を極めた浅草花柳界にあって、多くの文化人や有名人も通った名店です。現在はマンションの1階になっていますが、暖簾をくぐって店内に入るとかつての料亭の雰囲気が感じられる高級感たっぷりの内装や調度品。かといって堅苦しい訳ではなく、接客も心地良くてゆったりとくつろぐことが出来ます。ご主人が代々受け継がれてきた技術を駆使して作る日本料理はどれも丁寧に調理されており、お椀、前菜、揚げ物、煮物、焼き物、天ぷらと、どれをとっても抜群のお味。さすが明治から続く名店ですね。そんな名店のお味をランチタイムには夜とは違った形で日本料理を楽しめます。現在の価格は予約時に確認してください。人気は鯛茶漬け。薄造りの鯛をまずはお刺身で頂き、残りをお茶漬けに。鯛自体がとっても美味しいですし、お茶漬けも鯛とお出汁のバランスが絶妙です。味、雰囲気、接客と三拍子揃った、贅沢な気分が味わえるお店ですね。

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    食事の前後に歩くなら浅草寺の北側へ。観光エリアのにぎわいとは違う、落ち着いた一食を予定に組み込めます。日本料理のほかの候補は浅草の人気飲食店ガイドへ。

    店舗名割烹家 一直
    住所東京都台東区浅草3-8-6
    営業時間昼11:30~13:30(L.O.13:15)/夜17:00~23:00(料理L.O.20:00)。予約案内の掲載時間
    アクセス観音裏。浅草寺から言問通りを北へ渡ったエリア
    禁煙・喫煙最新の店内利用条件は店舗へ確認してください。
    備考以下は初回掲載時の紹介・写真の記録です。料理の感想や店内の様子は掲載当時のもの。現在の営業時間・料金・利用条件は上の基本情報をご覧ください。
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